SPACE

IX.WORKS

私たちが目指すのは、クライアント利益に
貢献する良きパートナーです。

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人の気持ちに作用する空間をご提案致します。

私たちの考える「空間」のハード的定義は、四方向壁に囲まれた閉鎖的なものではなく、建物、内装レイアウトと外溝、周囲の景観までを含む全てのリレーションエリアと考えます。そして、最も重要であると考えることは、空間が人の気持ちや人格に及ぼすソフト的な影響力です。例えば、住宅の場合、「家 = 箱」、「部屋 = 閉鎖的空間」というハード的な概念ではなく、そこに生きる人の気持ちにどう作用するかというソフト的な想いをベースに利便性・機能性を兼ね備えた空間としての表現が重要であると考えています。つまり、「ダイニング=食事をするためのスペース」、「寝室=寝るためのスペース」等の単なるハード的な考え方ではなく、どのような気持ちで食事をし、どのような気持ちで眠りに就くのか? その為に求められるレイアウトや機能性は何か?・・・・・といった人の気持ちありきの空間創りを心がけています。商業空間についても同様に、業種カテゴリーに応じ、客の気持ちにどう訴求される空間か? また、働いてる人間のモチベーションにどう作用する空間であるかを重要に考えています。イクス・アーキテクチャーデザインは、「住む人、集う人、働く人のみんなが幸せな気持ちになれるような空間」、そんな心地よい空間をデザイン・プロデュース致します。